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コンセプト

乗り越えさせる3つの壁。あなたに対する興味と好意と欲求を極限まで引き出す

「興味を引く。好意を上げる。欲求を引き出す」という「人を惹きつけるステップ」があります。

もし、あなたが誰かを惹きつけることができないとき。
あなたは、このどこかでつまずいていることになります。

相手は、あなたのことを気にしているのか、気にしていないのか。
相手は、あなたのことが好きなのか、好きではないのか。
相手は「あなたしかいない」というほど、あなたを求めているのか。

この「3つの壁」を丁寧に乗り越えさせていけば、相手はあなたにお願いしてきます。

これは、男女の関係だけではありません。
商売をしている人は、そのまま「お客さん」に当てはめてみてください。

興味がないものは、目にも止まりません。
嫌いな人からは、お願いされても買いたくありません。
どこでもいつでも手に入るのなら、あなたでなくても結構です。

これが、お客さんの本音なのです。

商売と恋愛でも、大事なポイントは一緒です。

相手の「興味や好意や欲求」を引き出せていないことが問題なのです。

引き出せていないから、あなたのほうが相手にお願いしてしまうのです。
お願いは禁物です。相手の心は、どんどん離れていきます。

逆の発想を持ちましょう。
「相手から自分にお願いしてくるにはどうすればいいのか?」と、いつも胸に問いかけるのです。

僕は、よく言います。

「欲しいという人に、あなたは物を売れますか?」

すると、相手はこう答えます。

「売れます」

僕は、こう言います。

「でしょう?あなたは相手に欲しくさせていないのがいけないんですよ」

欲しいという相手には何でも売れるのです。

それは、あなたが扱ってる商品かもしれないしサービスかもしれない。
もっと言ったら、あなた自身かもしれない。

人は、相手に夢中になるほど周りが見えなくなります。

あなたが初恋したときのことを思い出してください。

好きで好きでしょうがない。
切なくなって、胸が張り裂けそうになって。

ある夜、あなたは一大決心をする。

「よし、告白しよう!」

次の日、あなたは相手を呼び出して、想いを告げる。
その結果…。

なぜ、自分は振られたのだろう。
そのとき、あなたは落ち込み、自分を責めたでしょう。

「全然わかっちゃいない」

ときには、相手を責めたでしょう。

でも、大人になってみてわかることがあります。

若い頃のあなたの視点は「自分から見る相手」しかなかったんですよね。

もう、あなたは立派な大人です。

ぜひ「相手から見る自分」という視点を徹底的に磨いてみてください。
自分が相手を欲している以上に、相手があなたを欲しているのかを想像してみてください。

「興味を引く。好意を上げる。欲求を引き出す」

あなたは、この「3つの壁」のどの壁でぶつかっているのか。

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僕が、人を魅了する秘訣を文字だけでなく音声でも教えています。

あなたの目標は、ただ1つです。

「欲しいです…」

あなたの望む人に、そう言わせることです。
もっとも大事なことは、先に勝負を決めておくことです。

だから、あなたが相手に対して最後にいう言葉は決まっています。

「欲しいですか?いいですよ」

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