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2013/12



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星を眺めた男たち。そのときの反応がそれぞれの人生を変えた

星を眺めた男たち。そのときの反応がそれぞれの人生を変えた

冬の寒い夜。 それは、ちょうどクリスマス前だったと思います。 僕は、起業を志している3人の青年と歩いていました。 お酒を飲み、彼らと語り合いました。 そして、その帰り道に僕はふと空を見上げました。 「あっ、星が綺麗だね」 1人は、まったく関心なさそうに雪道を見ていました。 もう1人は「進藤さん、なにロマンチックなこと言...

自分を落とせるということ。ユーモアで人を笑わせよう

自分を落とせるということ。ユーモアで人を笑わせよう

自分を落とせる人になりましょう。 ちなみに、無意識に自分を「落としてしまう」ことと、意識的に自分を「落とせる」ことは、似ているようで全然違いますよ。 僕が言っているのは、こういうことです。 ときには、人前で自分を落として笑わせることができる人になりましょうと。 自分を高く見せようとする人がいますよね。 でも「あぁ、この...

人は余裕がある人に心を動かされていく

人は余裕がある人に心を動かされていく

余裕がある人は、魅力的です。 でも、人はこう言います。 「だって、私にはその余裕がないんだから」 でも、ちょっとここで考えてみてほしいんですよね。 余裕というのは、極めて主観的な感情であり、態度であり、生き方そのものなのです。 人がなんと言おうと、自分が「余裕がある」と思えば、それでいいんですよ。 たとえば、社会的地位...

一緒にいるだけでドキドキしちゃう

一緒にいるだけでドキドキしちゃう

一見モテそうなのに、まったくモテない知人がいます。 彼は、好きな人ができるとプレゼント攻撃をします。 毎回、何が欲しいかを相手に聞いて、小芝居がかった渡し方をします。 そして、彼のハートはいつも見事に粉砕されます。 なぜでしょうか? 惹きつける人は、彼と真逆の仕掛けをしているんですね。 惹きつける人は、プレゼントしませ...

からかう秘訣。お互い目で合図しよう

からかう秘訣。お互い目で合図しよう

以前の記事「からかい上手な魅惑的な人」の反響が良かったので、今回はさらにその秘訣をお伝えしたいと思います。 からかう。 あなたが、相手を上手くからかうことができれば、他の人と一線を画すことができます。 ぜひ、正しいからかい方を覚えましょう。 というのも、間違ったからかい方をしてしまう人が多いからです。 間違ったからかい...

もしあの人の心の中が読めたら

もしあの人の心の中が読めたら

あの人の心の中を読めたら…。 そのように思ったことはありますか? あの人は、いったい何を考えて毎日を送っているのでしょう。 実は、答えは簡単なんですよ。 SNSを見てみてください。 いろんな人を観察してみてください。 そこに、何が書かれていますか? 友達とイタリアンを食べに行ったこと。 子供と遊園地に行ったこと。 恋人...

ピークに達したら余韻を残して小さくサヨナラ

ピークに達したら余韻を残して小さくサヨナラ

愛する恋人、気を許す友達、信頼する部下。 気持ちのつながった人と会うと、ついつい話が盛り上がりますよね。 楽しいひととき。 いつまでもこのままでいたい。 あなたは、そう思うでしょう。 しかし、ダラダラと会っていてはいけないんですね。 相手に「そろそろ帰ろうか」と、言わせてはいけません。 相手を引き止めることも、してはい...

囚われない人は輝いて見える

囚われない人は輝いて見える

あなたは、ある人の誘いを断りました。 その人は、あなたのもとから離れて行きました。 ある日、あなたは偶然その人と会いました。 「あれっ、印象が違う」 なぜだかあなたの目には、その人が以前よりも輝いて見えました。 あなたは、断ったのを後悔しました。 日に日に、その人のことが気になり始めます。 今度は、自分の方から誘おうと...

あなたって最低ね。伝え方で言葉の意味が変わる

あなたって最低ね。伝え方で言葉の意味が変わる

「あなたって最低ね」 女は、男に微笑みかけて言いました。 今度は、男はが女に何か囁きました。 「ほんと最低」 女は、男の肩のあたりを軽く叩きました。 「なんだよ。叩くなよ」 と言いながら、男も微笑みました。 そんな光景を、僕はまるで映画を観ている1人の観客のように、ぼーっと眺めていました。 これは、僕が20歳ぐらいの出...

ダークサイド。見たくない本当の自分がいる

ダークサイド。見たくない本当の自分がいる

あなたの魅力を磨くうえで、決して避けては通れないことがあります。 ダークサイド。 このテーマは、もっともヘビーなテーマかもしれません。 なぜなら、あなたが一番見たくないものと向き合わなければいけないからです。 あなたの中に大きく影を落としている部分。 人には触れられたくないし、自分でも見たくない。 だから、いつもそっと...

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